「対決」は、すればスッキリするけど、どっちでもいいと思うよ。

 

毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫)

毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社+α文庫)

 

 『毒になる親』に紹介されている「対決」は、私はして、スッキリしました。笑

対決しようと思ってそうなったんじゃなくて、結果的に対決状態になる出来事があって、言いたかった事をサラッとストレートに、ぶちまけました。笑笑

最終的には「さっさと自殺してね☆」とまで言えて、心底スッキリしました。笑笑笑

 

けど、これはあくまで私の場合で、しかも私も対決なんてそんなめんどくさい事する

つもりさらさらなかったんだけど、結果的にそういう機会に恵まれた(笑)ので、

運が良かった(笑)んだと思います。

 

不幸にする親 人生を奪われる子供 (講談社+α文庫)

不幸にする親 人生を奪われる子供 (講談社+α文庫)

 

 『不幸にする親』には、「対決はしてもしなくてもいい、どちらを選んでも正解」と

書いてあるけど、ほんとそう思う。

 

だからもし、対決しようかどうか悩んでて、その事に疲弊してる人がいるなら、

一旦親の事は忘れて、他の何かに没頭する事をお勧めする。

一番大事なのは、自分の生活を守る事だから、親の事で疲弊して生活をダメにしないように気を付けてほしい。

 

たぶん、対決の時期は、すべき人にはいつか自然に来ちゃう(笑)ものだと思うので。

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